2015年01月08日

これぞ!冬のごちそう@ロイヤルホスト

天然たらば蟹とサーロインステーキ、
などという、聞いただけでゴージャス感漂うフェアが開催中。
いつものうめこ&サッキィペアでお邪魔してきました。

★アラスカ天然たらば蟹(キングクラブ)

そもそも、蟹なんて、そうそう口に入ることないもんね。
ジューシーな蟹肉を、まずはそのまま、それから4種のソースで楽しみます。

★ロイヤルアンガスサーロインステーキ

最近ロイヤルさんといえば「アンガスビーフ」のイメージがついてきました。
程よい脂で深い味わいのサーロインを、
今回のために1年半かけて開発した、ステーキ専用の美濃焼き皿で
温かく美味しくいただきます。

★下仁田ねぎのムース

今回の豪華ラインナップの中、
実はサッキィとうめこが一番感激したのがコレなのです。
ねぎは大好きだけど、独特の臭みがありますよね。
このムース、そんな臭みがなく、甘く香りがありながら、
コクがあって舌触りはあくまでも滑らか、という上質なお味。

こんなトクベツ感のある冬メニュー
『今日は、とくべつ。~アラスカ天然たらば蟹&アンガスサーロインステーキ~』
は全国のロイヤルホストにて開催中。
http://www.royalhost.jp/  


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2014年10月17日

「台湾エクセレンス」開催☆

台湾製品の中で、品質、デザイン、サービスの優秀さと認められた信頼の証
「TAIWAN EXCELLENCE」の日本初のイベントが、
今日17日(金)から19日(日)の三日間、
天神のソラリアプラザ1Fゼファで開催されています。

パソコンの“ASUS”や自転車の“Giant”など、
受賞企業40社より、約160の製品が集結!

本日オープニングセレモニーが行われ、
スペシャルゲストとして登場したのが
映画『レッドクリフ』でも有名な台湾のトップ女優、リン・チーリン
見よ、この美しさicon97


会場に並ぶ商品の中でも、
炊飯器やパソコンなど愛用しているそうで、
「台湾の商品を応援してください」と美しく語っていました。

子ども用自転車や家電製品なども展示。
抽選会やステージイベントも多彩に用意されてますので、
この週末のおでかけにいかがですか?

  


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2014年10月10日

映画『ふしぎな岬の物語』吉永小百合さん・竹内結子さん・成島出監督来福



*Story
岬でカフェを営む悦子(吉永)は、毎日美味しいコーヒーを振る舞い、人々を癒す。
そんな平穏な日々の中にも、岬の人々には小さな変化が生まれ、
思ってもみなかった結末が…。
「でも、大丈夫!仲間がいるから。きっと大丈夫だよ。」

第38回モントリオール世界映画祭で
「審査員特別賞グランプリ」、
「エキュメニカル審査員賞」

のダブル受賞となり、海外からも注目を集めたこの作品。
10月11日(土)の公開を前に、
吉永小百合さん・竹内結子さん・成島出監督が来福されました。

Q.吉永さんが企画から参加された経緯について

吉永さん
成島監督の作品は以前から拝見していて、
是非一緒に仕事をさせていただきたいと思っていましたら
撮影監督の長沼六男さんがひきあわせてくださって、
成島監督との「どんなものをやりましょうか」という
ご相談から始まり、この作品が完成しました。


成島監督
映画監督になった以上、一度は吉永さんとお仕事させて
いただきたいと思っていました。
シナリオ作りから制作が決まるところまでは、プロデューサーという話は
なかったんですが、吉永さんから
「原作探しから一緒にやったので、最後まで責任を持つためにお受けしましょう」
と言っていただき、お願いすることになりました。


Q.台本を読んでの感想は?

竹内さん
この(台本の)世界の中に、その場所に行ってみないとわからない、
悦子さんの淹れるコーヒーの味などを再現していくと、
もっといろんな色がついたり、香りがしてくるような作品になるだろうと感じました。
そして、読んでいて心穏やかになりました。

Q.吉永さん、竹内さんの共演してのお互いの印象は?

吉永さん
初めての共演だったんですが、以前からチャーミングな方だと思っていました。
実際にはもっとフレッシュでナチュラルで、
芝居じゃなく、昔から知り合いだったおばと姪みたいな感じがして、
お芝居がやりやすく、良い時間を過ごせました。

阿部さんとも初めてだったんですが、モデルの頃から存じ上げていて、
すくすくと大きくなって素晴らしい存在感を示してらっしゃる。
今回の役もとても難しい役なんですが、研究に研究を重ねて
演じてらっしゃいました。

鶴瓶さんとは3本目なんですが、お互い気持ちを通じ合わせる役だったので、
ラストの別れのシーンや鶴瓶さんの表情は、いつまでも心に残っています。

竹内さん
この道を志したからには、(吉永さんと)一度はご一緒したいと思っていたので、
オファーをいただいてとても嬉しかったです。
こんなチャンスが私に巡ってくるのかと。
そして、吉永さんから「よろしくお願いします」との直筆のお手紙をいただき、
これは家宝にしなくちゃと思っています。

実際にお会いして、とても緊張していたんですが、
今回プロデューサーとしても現場にいらっしゃる吉永さんは、
現場をテキパキと切り盛りしてくださる、姐さんというか、
頼もしい先輩といいますか、追いかけたくなる背中を見ていて、
私は安心してこの船に乗ればいいんだと思えるような、
緊張がスッと抜けていくような感じがありました。
とても頼もしく素敵な姐さんでした。

阿部さんと鶴瓶さんは、お会いするたびに小百合さん自慢をなさっている。
「僕の方が手紙を多くもらった」とか「僕は焼肉を食べた」とか。
私は今回こうやって福岡に来たことで、ご飯を食べましたし、
自慢したいことが、今蓄積中です。


Q.この作品のモデルとなったカフェに行かれたそうですが

吉永さん
実際のカフェも家事で焼けてプレハブのような形で営業しているんです。
とても素敵な場所で、モデルとなった玉木節子さんも包容力があって
みんなを迎えてくれるような…。
毎日、撮影が終わってコーヒーをいただくのが楽しみでした。
そして、なんといっても、景色が絶景なんです。
東京湾に面して、向こう側に富士山が見えて、日が沈むのが見えて、
そういうところで撮影ができて、心が癒されました。

Q.福岡は若手のコーヒーマンが頑張っています。
応援メッセージをいただければ


吉永さん
実はコーヒー党ではなかったんです。
ハーブティとか紅茶をいただいてたんですけれども、
今回本当に美味しい淹れ方を教えていただき、
焙煎の仕方、豆をミルして、それをネルでドリップして淹れる、
手作りの良さを知りまして、コーヒー党になりました。
そして、コーヒーは人に安らぎを与える力が非常に強いと思っています。
朝、そのやり方でコーヒーをいただいてるんですけれども、
仕事に疲れた方や心が沈んでいる方は、コーヒーの香りを楽しまれたら
心が晴れるのではないかと思います。

Q.モントリオール世界映画祭での受賞の感想と
本作は福岡出身・米倉斉加年さんの遺作となりましたが
その思い出を


成島監督
モントリオールには行けなかったんですが、
受賞の知らせをメールでいただいて知りました。
遠いカナダの地で受賞できたことは
映画のラストシーンとつながっているようで、
本当に嬉しかったです。

吉永さん
賞をいただいたのは夢のようなことでした。
8月27日に阿部さんとモントリオールに向かう成田空港で
米倉さんの訃報を聞きました。元気なドクターの役でしたし、全く信じられなくて。
でも、その時に、米倉さんがモントリオールの結果を
とても楽しみにしていたという話をうかがって
「米倉さん、やりました!」と思いました。
今回の作品で米倉さんを偲んでいただきたいと思います。

2014年10月11日(土)全国ロードショー
■「ふしぎな岬の物語」公式HP
http://www.misaki-cafe.jp/  


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2014年09月19日

映画『柘榴坂の仇討』中井貴一さん・広末涼子さん舞台挨拶



*Story
桜田門外の変で主・井伊直弼を守ることができず、
後悔の念と、仇討ちに生きる志村金吾(中井貴一)。
一方、その宿敵・佐橋十兵衛(阿部寛)は身を隠し、孤独に生きていた。
二人が出会うまでの13年の歳月と仇討ちの行方を、
金吾の妻・セツ(広末涼子)の献身も含めて描く。

9月20日(土)の映画公開を前に、中井貴一さんと広末涼子さんが、T・ジョイ博多に登場され、
この映画への想いを語ってくださいました。

広末:
私はこの映画を観て、本当に素晴らしい日本映画に出会ったな、
素敵な映画に参加できて幸せだなあと感じました。
この作品に出会えたことも、出演させていただいたことも、
この映画を観られたことも嬉しく思いました。
観終わった2時間後にみなさんも同じ気持ちになってもらえることを信じています。

中井:
時代劇が減りつつある時だからこそ、真正面から時代劇に取り組まなければいけない
としみじみと思いました。
(私が演じた)志村金吾という男については「こうありたい」と思いました。

広末:
セツについては、演じている中でも、耐え忍ぶ女性の美しさと同時に、
辛さや苦しさやはかなさや切なさを感じたんですが、
この時代の女性がこういう風に生きてくれたからこそ、私達があるんだと体感しました。

中井さんは現場でず~っと金吾でいらっしゃって、お着物を着て背筋の伸びた姿勢も
ひとときも変わることなく佇んでいらっしゃるので、
一緒にいる私も自然とセツの気持ちになれました。ひとつも役作りがいらなかったです。
そういう演じる側としてはとても幸せな作品に立ち会わせていただいた。
金吾さんと中井さんが似ていらっしゃるのかなあ。
信念の強さとか不器用さとか、その中に垣間見えるキュートさとか。
なので、お傍にいられてすごく幸せでした。

中井:
そんなにたいそうなもんじゃないです。
役の核みたいなものを身体の中から逃がさないようにはしましたけれど、話も笑いもした。
阿部さんはものすごく真面目な方なんです。
仇の役なので、映画に入る前に、阿部さんは俺とは話さないって決めたらしいんです。
なるべく会わないって。でも、撮影ですからね、
あんなに大きい人をみつけないはずないじゃないですか。
僕も「阿部さんがその覚悟なら口をききません」という話をして、
朝行ったらメイクルームで隣同士だったんです。
いちお「おはよう」の挨拶だけはして、その後は一切話さずに一ヵ月半。
全く笑いもせず、楽しくない時間を2人で…。

最後に、お2人からのメッセージを

広末:
きっと観終わった時に、たくさんの気持ちを持って帰っていただける映画だと思います。
2時間たっぷり楽しんで帰ってください。

中井:
今、映画界から時代劇が減ろうとしています。時代劇というのは京都の撮影所で撮るんですが、
今から10年前くらいはにぎわっていた撮影所が、今は本数が少なくなって、
京都のスタッフたちも現代劇を多く撮るようになったりしています。
僕達が続けていかない限り、時代劇が前に進まなくなってしまいます。
今日、この映画をご覧になって少しでも良かったなあと思われる方は、
是非時代劇のファンになってください。

■『柘榴坂の仇討』 2014年9月20日(土)から全国ロードショー
http://zakurozaka.com/  


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2014年09月08日

「博多水炊 とり田 博多本店」OPEN



リトル・ママ編集部に程近い薬院の「博多水炊 とり田」さんが
下川端に博多本店を8月30日にオープンなさるということで、
リトル・ママの新人スタッフ・さとちんと一緒にプレオープンにお邪魔してきました。

いただいたのは「水炊きスタンダードコース 梅」(1人3,800円)。

最初にコレコレ!鶏スープをいただきます。
鶏の旨みがギッシリの濃厚スープ!


icon28前菜&とりわさサラダ仕立て に


icon28メインの水炊き
お野菜たちが鶏の旨みをギュウッと吸ってます。


icon28〆は雑炊ですね。


こんな美味いもの食べてると、ほんっと博多に生まれてよかったあって思います。
県外からのお客様のおもてなしにも喜ばれそう♪

☆博多水炊き とり田
http://www.toriden.com/  


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2014年07月11日

駒形克己Workshop☆レポ


先月のことですが、
ビブリオキッズ&ビブリオベイビー開館2周年記念イベントとして
造本作家・駒形克己さんのWorkshopが行われました。

テーマは「のびる」
折り畳まれた三角のカードを


広げるとこんな感じ。


これを自由な発想でいろいろな物に見立てて作品を作っていきます。

参加者は大人も子どもも


ビブリオの木須さんも

みんな夢中で制作。

最後は作品発表ですよ。








奥様のお誕生日ということで、こんな作品を作ったパパも♪


自由に夢中になって作った作品たちはどれも楽しい~☆

紙の切り張りだから絵の上手下手は関係なく、
大人も子どもも忙しくなるWSとして考えられた「のびる」

真っ白な紙ではなく、三角という制約を設けたのも、
世の中にはスポーツでも何でも必ずルールがあり、
その中から工夫が生まれる。
物を使う加減や心をコントロールする情操に気づいてほしい

という駒形さんの願いが込められています。

参加者からは
「子どもの可能性を感じました」
「子どもそっちのけで、自分が夢中になってしまった」

などの声が。
みなさん充実した笑顔でしたよ。  


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2014年07月02日

「つながりを作る~親からこどもへ~」久保田雅人氏講演

さてこちらのお方、子育てママには有名ですよね。


一般社団法人福岡青年会議所の「5月度講師恒例会」の講師が
NHKのTV番組「つくってあそぼ」「わくわくさん」として出演されていた
久保田雅人氏と聞いてお邪魔してきました。
「つくってあそぼ」と言えば大人気番組。
テレビの前でかぶりつきで見ていたちママ&キッズも多いのでは?

今回は、大人対象の会でしたので、
先輩パパ目線でのお話が聞けましたよ。

3人のお子様がいらっしゃる久保田氏。
お家でもお子さんと工作三昧?と思いきや、
実際には仕事で忙しく全国を飛び回る日々で
GWを一緒に過ごしたこともない。
「自分の子どもとはほとんど工作したことがない」とか。
遊んでいると思われても困るので「工作」とは言わず、
「お仕事」と呼んでいました。

なので、わくわくさんの仕事をして良かったのは、
自分の子どもに父親が何をしているか見せられたこと。
父親ほど見返りのない商売はない。
父親にできるのは、仕事!
子どもにビシッとした姿を見せること。
それが見せられたのは良かった。

後半ではプチ工作教室も開催。
スーツ姿の大人たちが真剣に紙とハサミを動かして遊びます。
「これ、お家でやってあげてくださいね。
お父さんスゲ~!ってなりますよ。」



質問コーナーでは会場のパパ・ママから

Q.どうやったら子どもに好かれますか?
A.子どもと同じレベルで物を見たり考えたりしよう。
 工作教室では出来ない子もいるけど、
 それを絶対に否定せず、違うものができても受け入れること。

Q.久保田さん、わくわくさん、父親の3人の自分を操る方法は?
A.他の2つの自我を必ず頭の中に描くようにしている。
 いつもその訓練をしています。

Q.どうすれば子どもにうまく教えられますか?
A.うまくやろうとすると失敗する。
 楽しんで、失敗してもいいや~の方がうまくいく。
 とにかく、まずは楽しんでください

最後に子育て中のパパ・ママへのメッセージいただきました☆
「ゴミ袋でも牛乳パックでも、
身近にあるものへの見方を変えれば楽しめる。
子どもに対しても、いろんな見方をしてあげてくださいね」
  


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2014年06月25日

夏、カレーしましょう@ロイヤルホスト

夏!といえばカレーでしょ!
ロイヤルさん恒例のカレーフェア、今年で32年目ですって。
毎年、新たな味の追求がされていて、今年はどんなカレーかなあと楽しみ♪

さて今回いただいたのはは、「伝統」と「新しさ」を融合した
これまでにないスタイルのカレー3種。

★野菜と食べる スパイスチキンカレー~5種のスリランカ風おかず~

空心菜やナスなど、5種類のスリランカ風おかずがご飯の上に乗っていて新鮮☆
カレーと野菜を混ぜ合わせながら楽します。

★アンガスビーフ The ROYAL 欧風カレー

「The ROYAL」とついてるだけに、
ロイヤルホストの代表選手ビーフシチューを思わせるカレー。
チーズも入ってコクのあるお味です。

★クラブミートドライカレー~ニューバーグソース

ドライカレーに魚介の旨みたっぷりのニューバーグソースをかけていただきます。
カニクリームコロッケ、ずわい蟹の棒肉などリッチな味わいで、
サッキィもせらりおんもこれ!イチオシ!

★氷グラニータ

氷の上にソースをかけるのではなく、味付の氷を削ってつくるイタリア発祥の氷菓子です。
ジャリジャリジャリジャリ食感も楽しく涼しい。

暑いのは嫌だけど、暑いなか、カレーを食べるのは楽しみだったりもする。
『夏、カレーしましょう』は全国のロイヤルホストにて開催中。  


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2014年04月17日

「串と水炊 博多松すけ」オープン



オープン記念に呼んでいただき、
サッキィ&バロンでお邪魔してきました。

場所は、リトル・ママフェスタでもお馴染みのグランドハイアットさんのB1F。

涼しげな暖簾をくぐると、和風モダンな店内。
メニューは「親子丼」や「海鮮丼」はイメージ通りとして、
「鶏らぁめん」「骨付き鶏カリー」???

お~懐の広いメニュー展開☆
ガッツリいきたい時も、あっさり済ませたい気分でも
お任せなお店ですね。

「長浜市場直送」のコピーに惹かれて、
サッキィは「海鮮丼」
7種類の鮮魚がプリッと新鮮~☆


濃い~卵黄の「博多地黄卵」に惹かれて
バロンは「親子丼」
トロッとこってりしっかりしたお味です♪


オプションのセットドリンクもジェラートも各150円は嬉しいな。
「鶏らぁめん」も気になるぅ~!

*串と水炊 博多松すけ

福岡市博多区住吉1-2-82 キャナルシティ博多グランドビルB1F
https://www.facebook.com/pages/%E4%B8%B2%E3%81%A8%E6%B0%B4%E7%82%8A-%E5%8D%9A%E5%A4%9A-%E6%9D%BE%E3%81%99%E3%81%91/257968151051854  


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2014年04月11日

2013年『瀬戸内・土佐めぐり』試食会@ロイヤルホスト

今回届いたメールのタイトルが
『瀬戸内・土佐めぐり』
ロイヤルさんが漢字?和食?と半信半疑で試食会にお邪魔しました。

2014年から「Good Japan」という方針で日本の食材に注目したフェアを展開していくらしい。
その第一弾☆“東洋の地中海”とも呼ばれる瀬戸内と土佐から選りすぐりの食材が登場!

まず「そのまま食べてみてください」といただいたのが、
高知・夜須町のフルーツトマト。
甘~い!糖度が通常の3倍だそうです。


このトマトを使っての前菜「瀬戸内セット」(プラス 税込410円)。


一見、炊き込みご飯のようでいて、」しっかり洋食
「宇和島の真鯛ピラフ Zen」(税込1,814円)


今回一番のお気に入り
「瀬戸内風ブイヤベース」(税込1,580円)
運ばれてきただけで、海の幸の香りがふわ~っと漂います。


「炙りアンガスステーキ土佐造り~馬路村のゆずぽん酢~(税込1,814円)
たっぷり盛られたみょうがが効いててぽん酢であっさり♪女性好み☆


お楽しみのデザートは、春らしく♪
爽やかでジューシーな愛媛の清見を使った
「清見パフェ」(税込626円)



郷土料理ではなく、食材に注目し、
日本の食材が「洋食になってる~!」ことに感激。日本の魅力再発見ですね。

『瀬戸内・土佐めぐり』は全国のロイヤルホスト店舗にて開催中。  


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